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zoom RSS トリック・アートの世界展−だまされる楽しさ−

<<   作成日時 : 2010/06/18 00:19   >>

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画像トリック・アートの世界展 −だまされる楽しさ−

見まちがい、見落し、思い込みによる目の錯覚などを、私たちは日常よく経験します。見ることの不確かさに着目した美術は、「だまし絵」のように東西問わず古くからあり、現代にも手法を変え引き継がれています。1960年代の錯視効果を狙ったオプ・アートや光を用いたライト・アート、70年代の写真を利用したスーパー・リアリズム、90年代の古典絵画のパロディ作品などに、多彩でユニークな視覚的仕掛けが見られます。
高松市美術館コレクションを中心とする本展では、こうした戦後美術を、視覚や固定観念にゆさぶりをかける「トリック・アート」としてご紹介します。現代作家たちが仕掛けるさまざまなトリックを通して、「だまされる楽しさ」をご堪能ください。

   
開催概要
会   期:2010年7月10日(土)〜8月29日(日)
(月曜定休 ただし7月19日は開館)
会   場:損保ジャパン東郷青児美術館

開館時間:午前10時から午後6時まで、金曜日は午後8時まで
(入場は閉館の30分前まで)
料   金:一般1000(800)円、大学・高校生600(500)円、シルバー〈65歳以上〉800円、中学生以下無料

http://www.sompo-japan.co.jp/museum/index.html

夏休みはトリックアートをよく見に行ったよなぁ〜!?
今年は損保ジャパン東郷青児美術館がちゃんと開催してくれます!
楽しみ×2!!


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