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zoom RSS 第65回日本アンデパンダン展(日本美術会)

<<   作成日時 : 2012/03/20 04:02   >>

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画像第65回日本アンデパンダン展(日本美術会)

会 期:2012年3月22日(木)〜4月2日(月)(休館日 3/27火曜日)

時間:午前10時−午後6時 初日は正午から 金曜日は午後8時まで(最終日:午後2時終了 ご入場は30分前まで)

会 場:国立新美術館(六本木)〒106-8558 東京都港区 六本木7-22-2 Tel 03-6812-9921

作品公募
搬入日:3月17日(土)、18 日(日)
午前10時〜午後4時30分(時間厳守)
日本アンデパンダン京都:4.17-22/京都市美術館本館
日本アンデパンダン広島展:5.1-6/広島県立美術館

アンデパンダン展とは英語で“INDEPENDENT”。自主・独立・を意味する言葉。
芸術に対する権力や資本からの独立、制度的意識からの開放をめざして1947年から開催され、注目を集める自由な創造と交流の場として非審査で作品を公募しています。

なぜ非審査・自由出品?第一回展の目録には「発表の自由・表現の自由のもっとも端的な形態」であると同時にそれは「真の客観的な評価を求める道」であると書かれています。ある権威による価値でなく、美術家同士、美術家と鑑賞者の相互評価の中から新たな価値を求めていくことをめざしています。

アンデパンダン展 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内, 検索 アンデパンダン展(-てん、仏:salon des artistes independants)は、フランスで1884年以降開催されている無鑑査・無褒章・自由出品の美術展の名称。サロン・デ・ザルティスト・ザンデパンダンやサロン・デ・ザンデパンダンとも呼ばれている。また各国にも影響を与えており、日本でもその名を冠した展覧会が開催されている。

アンデパンダン展 - Wikipedia
1884年、ジョルジュ・スーラ、ポール・シニャックらによってパリにアンデパンダン美術協会(独立芸術家協会、societes des artistes independants)が設立され、同年、保守的な審査のサロンに対抗して、会費を払えば誰でも無審査で出展できる展覧会(アンデパンダン展)を行った。
アンデパンダン展出身の画家としてアンリ・ルソーらがよく知られている。
日本人では、藤田嗣治、小柳正、板東敏雄、田中保、岡鹿之助、高野三三男、長谷川潔、長谷川路可などが出品している。
2006年以降、グランパレ・ナショナル・ギャラリーで、ボザール展、アンデパンダン展などの合同サロン展Art en capitalが開催されている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%B3%E5%B1%95


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