TOKYO“WAI-GAYA”JOURNAL

アクセスカウンタ

zoom RSS ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展 印象派を魅了した日本の美

<<   作成日時 : 2014/07/02 11:26   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

画像ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展 印象派を魅了した日本の美

19世紀後半から20世紀初頭、西洋では浮世絵をはじめとする日本美術が大流行します。その大胆な構図、鮮やかな色彩は、西洋の美意識に根本的な革命をもたらし、ジャポニスムが生まれました。本展は、修復後世界初公開となるモネの大作《ラ・ジャポネーズ》を始め、ボストン美術館所蔵の絵画、写真、工芸など約150点を紹介し、西洋の芸術家たちが、日本の美術から何を学び、新たな美を創造したのかを様々な角度から検証します。

会場:世田谷美術館 
会期:2014年6月28日(土)〜9月15日(月)
入場料:一般=1,500(1,300)円
65歳以上=1,200円、大高生=900円、小中生=500円
休館日:月曜日(ただし、7/21、9/15は開館)、7/22
開館時間:10:00〜18:00
*入館は閉館の30分前まで

待ちに待った展覧会ですね!
http://www.boston-japonisme.jp/


テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)



 
ボストン美術館 華麗なるジャポニスム展 印象派を魅了した日本の美 TOKYO“WAI-GAYA”JOURNAL/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる