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zoom RSS ティム・バートンの世界

<<   作成日時 : 2014/10/31 23:29   >>

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画像ティム・バートンの世界

今年日本公開20周年を迎える「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」をはじめ、「シザーハンズ」、「バットマン」、「チャーリーとチョコレート工場」など数多くの映画作品を世に送り出しているティム・バートンのルーツを知ることができる展覧会を開催。キャラクターの原画やオブジェをはじめ、10代の頃に撮影した秘蔵映像や写真、手紙といった貴重な資料など約500点の作品を展示します。日本初上陸となる本展をお楽しみください。

会期:2014年11月1日(土)〜2015年1月4日(日)
※会期中無休
会場:森アーツセンターギャラリー
開館時間:11:00〜22:00(土日祝は23:00まで)
※入館は閉館の30分前まで
※11/5(水)20:00〜22:00、11/25(火)21:00〜22:00は貸切となります。あらかじめご了承ください。
※平日21:00〜22:00の時間で貸切になる場合がございますので、予めHPにてご確認の上ご来館ください。

料金 【入館料】
当日券:一般 ¥1,800(税込)、高校・大学生 ¥1,300(税込)、4歳〜中学生 ¥800(税込)
※3歳以下は入館無料。

http://www.tim-burton.jp/

ティム・バートン
1958年8月25日、カリフォルニア州バーバンク生まれ。本名はTimothy William Burton。幼少の頃より怪獣映画やホラーに親しみ、18歳で奨学金を得てディズニーが創設したカリフォルニア・インスティチュート・オブ・ジ・アーツ(通称カル・アーツ)へ入学。卒業後はディズニー・スタジオのアニメーターとなり、「きつねと猟犬」(1981)、「コルドロン」(1985)などに参加。1982年、24歳でスタジオの創作開発課より資金を得て、モノクロの短編ストップモーション・アニメ「ヴィンセント」で監督デビュー。続いて、ケーブルTVのディズニー・チャンネルで「ヘンゼルとグレーテル」、モノクロ実写短編「フランケンウィニー」を監督。ディズニーを去った後の1985年には、「ピーウィーの大冒険」で長編劇映画デビュー。この映画がヒットした事から、「ビートルジュース」「バットマン」の成功へと繋がり、独創的な映像・美術センスで多くのファンを得て、ユニークな作品を撮り続ける。

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