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TOKYO“WAI-GAYA”VILLAGE
ブログ紹介
We have held the exhibition of “Waiwai Gayagaya exhibition" in Tokyo.
“Waiwai Gayagaya exhibition” is a picture, illustration, a ceramic art, animation, a photograph, music, a dance, and a play ・・・ Anyway, be. It is "Integrated event" that creator of genre can participate and artist's people participateYou also participate by all means. Everyone can participate freely. The message is sent.

From Tokyo to Japan. From Japan to Asia. From Asia to the world. Let's expand the power of the art.
《This blog is an official blog of BIGLOBE.》

>>Translation-google-


私たちは、東京で“ワイワイ・ガヤガヤ展”という展覧会を開催しています。
“ワイワイ・ガヤガヤ展”は、絵、イラストレーション、陶芸、アニメーション、写真、音楽、ダンス、芝居・・・とにかくいろ〜んなジャンルのクリエーター、アーティストの人たちが参加出来る“総合イベント”です。どなたでも自由に参加出来ます。メッセージを送ってください。

東京から日本へ。日本からアジアへ。アジアから世界へ。アートのパワーを広げていきましょう。
《このブログは、BIGLOBEのオフィシャル・ブログです。》

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「没後150年 歌川国芳展」

2012/01/27 15:19
画像「没後150年 歌川国芳展」

歌川国芳(寛政9[1797]−文久1[1861])は、画想の豊かさ、斬新なデザイン力、奇想天外なアイデア、確実なデッサン力を持ち、浮世絵の枠にとどまらない広汎な魅力を持つ作品を多数生み出した絵師です。

その作品は、浮世絵ファンのみならず、現代のデザイン関係者や若い世代の人々にも大いに注目されています。国際的にも高い評価を得ており、2009年にはロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・アーツで大英博物館所蔵品による「KUNIYOSHI」展が開催され、COOLな浮世絵として評判を呼び、この展観は2010年にはニューヨークでも開催されました。

国芳の魅力は、なんと言っても、その画想の自由さ、豊かさ、限りなく広がるイマジネーションの世界にあります。物語の夢と冒険とロマンの世界を具現化する手腕においては、国芳は他に並ぶ者のいない卓越した才能を示し、まさに、江戸のグラフィックデザイナーとも称すことができます。

2011年は国芳の没後150年にあたります。本展はこれを記念し、国芳の代表的な作品はもちろん、これまで未紹介であった傑作、新発見の優品の数々を含む約420点を展観し、国芳の多様な画業をふりかえり、新たにその全貌を明らかにしようとするものです。

今回の展覧会は国芳の魅力を堪能できる稀有で貴重な機会となることでしょう。

会場:森アーツセンターギャラリー(六本木)
会期:2011年12月17日 〜 2012年02月12日
開館時間:月・水〜日曜日 10:00〜20:00、火曜日 10:00〜17:00
入場料:一般 1500円、学生 1200円、4歳〜中学生 500円

ホームページ
http://kuniyoshi.exhn.jp/


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生誕100年 ジャクソン・ポロック展

2012/01/15 12:33
画像《インディアンレッドの地の壁画》1950年 テヘラン現代美術館Tehran Museum of Contemporary Art

生誕100年 ジャクソン・ポロック展

概要
ジャクソン・ポロック(1912−1956)の生涯はまさにアメリカン・ドリームの明暗そのものでした。1930年代ニューヨーク、不安定な精神状況とアルコール依存に苦しみながらも研鑽を積んだポロックは、著名なコレクター、ペギー・グッゲンハイムに見出され、一夜にしてヒーローとなったのです。床に広げた大きなキャンバスに絵具をふり注いで描く「アクション・ペインティング」で、彼は全米的な注目を集めます。その成功の陰には妻リー・クラズナーの多大な献身がありました。絶頂期の1950年、歴史に残る大作が何点も生まれます。しかしそのわずか数年後、彼は自動車事故で流星のように去っていきました。
日本初の大規模なポロック回顧展となるこの展覧会には、初期から晩年にいたるそれぞれの時期の代表的作品を含む約70点が、海外主要美術館と国内美術館から出品されます。語られることこそ多かったものの、これまで日本では本格的な展覧会を見ることができなかった画家、ポロックの真の実像に出会える絶好の機会となることでしょう。

会場:東京国立近代美術館 企画展ギャラリー
会期:2012年2月10日(金)〜5月6日(日)
開館時間:10:00-17:00 (金曜日は10:00-20:00)
※入館はそれぞれ閉館の30分前まで
休館日:月曜日(3月19日、3月26日、4月2日、4月30日は開館)
観覧料:一般=1,500円、大学生=1,200円、高校生=800円※中学生以下無料

http://www.momat.go.jp/index.html
http://pollock100.com/



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Sky Galleri Art S Galeria

2012/01/07 09:19
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Sky Galleri Art S Galeria

Hola . Buenos dias. Estamos cerrando el calendario de exposiciones 2012/2013. Queremos arte con arte, muestras motivadoras, impactantes, curiosas y novedosas. Tu arte es bueno?.. te gustaria exponer en Barcelona? de una forma totalmente profesional y valorando totalmente tu arte?.. ofrecemos apoyo logistico, marketing y potenciación de tu imagen en internet, en ferias. Mandanos tus datos.... enviamos tu proyecto. No te lo pienses.

Fotografia, pintura, escultura, ilustracion........

Mas informacion en http://www.skygalleryarts.blogspot.com/
galeria@skylightimagen.com




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明治天皇100年祭記念展「明治天皇と日本の夜明け」

2011/12/31 19:10
画像明治天皇100年祭記念展「明治天皇と日本の夜明け」

平成24年は明治天皇が崩御されて百年に当たります。
本展覧会では、維新の大業を成し遂げられた天皇の御事蹟と、近代国家の建設に身を賭して奔走した維新の政治家たちの偉業を振り返ります。明治天皇・昭憲皇太后がお召しになられた御装束やその他貴重な御物の数々、そして明治維新に力を尽くした人たちの崇高な志と情熱を示す品々を出陳する本展が、明治の大御代を偲ぶよすがとなれば幸いです。

会 期: 平成23年12月3日(土)〜 平成24年2月5日(日)
開館時間: 9:00〜16:00
(入場は閉館の30分前まで ※1月1日〜7日まで特別延長)
会期中休館日なし
施設維持協力金: 500円
お問合せ: 明治神宮文化館 宝物展示室(03−3379−5875)

http://www.meijijingu.or.jp/index.html


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Life in Ghana−奇跡の出会い−

2011/12/20 11:21
画像「Life in Ghana−奇跡の出会い−」

西アフリカで出会った人々の笑顔、あたたかな日常風景、厳しくも豊かな自然。ガーナ共和国で二年間暮らした元青年海外協力隊員が現地の生活に溶け込み感じた景色を収めた合同写真展を行います。

日本のメディアで目にするアフリカという先入観を捨て心の目で見たもの。それは、貧しくとも大家族で明るく幸せに生きる人々の陽気さや、他者を受け入れ許す寛容さ、誰にでも水と食事を分け与える慈愛。日本に生きる私達は、シアワセでしょうか?

【関連イベント】
「ガーナを知ろう!」 1月7日(土曜)
ワークショップや映像の上映を通じてガーナの魅力を紹介します。

日時:12月24日(土曜)から1月7日(土曜)
9時30分から18時(入館は17時30分まで)
会場:JICA横浜 1階 ギャラリー
料金: 無料
※新年は1月4日(水曜)より開館いたします。

shokolalife.blog
http://shokolalife.blogspot.com/2011/11/life-in-ghanain-jica.html#!/2011/11/life-in-ghanain-jica.html

会場MAP
http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html



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Season’s Greetings from Kendra Gallery

2011/12/18 18:33
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バリ島のKendra Galleryから展覧会のお知らせが届きました。
ホテルに併設されたとてもきれいなギャラリーでした。
スタッフもみんな親切でした。
みんなで遊びに行くといいと思う。

素敵なクリスマスを!!


Season’s Greetings from Kendra Gallery!
Saving the best for last:
See you all at the opening!

Jl Drupadi 88B Basangkasa
Seminyak, Bali, Indonesia
W: www.kendragallery.com <http://www.kendragallery.com>



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石子順造的世界 美術発・マンガ経由・キッチュ行

2011/12/13 02:18
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石子順造的世界 美術発・マンガ経由・キッチュ行

昭和40年代を疾走した、あまりにまじめ過ぎた野次馬の軌跡!!!!!

美術評論を主軸としながら「表現」と呼ばれる領域を生活者のレベルから具体的に捉えようと試み、いわゆる「美術」を超えてマンガや演劇、芸能、果ては誰も気にとめない「ガラクタ」の類(たぐ)いにまで論の対象を広げた評論家、石子順造(いしこじゅんぞう)(1928年〜1977年)。

美術館としては例外的にひとりの評論家を取り上げ、きわめて多岐にわたるその視点を紹介するとともに、石子(いしこ)の眼を通じて1960年代から1970年代にかけての、ひいては日本の文化を眺め、見直します。

高度成長まっ盛り、テレビにマンガにビートルズ、学生運動アングラポップ、反芸術にハプニング……。

喧騒の昭和40年代を一身に引き受け、「表現」の領域を生活者のレベルから捉えようと試み、美術を超えてマンガ、芸能、ガラクタの類(たぐ)いまで語った個性あふるる評論家、石子順造(いしこじゅんぞう)とは何者であったのか。

石子の眼を通じて1960年代から1970年代の日本の文化を眺め、見直す展覧会です。

会場:府中市美術館
展示期間・開館時間:平成23年12月10日(土曜日)から平成24年2月26日(日曜日)まで
午前10時から午後5時まで(入場は午後4時半まで)
休館日:月曜日(1月9日は開館)、12月29日から1月3日まで、1月10日
観覧料:一般700円、高校生・大学生350円、小学生・中学生150円

府中市美術館
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/

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VIVIENNE WESTWOOD SHOES, AN EXHIBITION 1973-2012

2011/12/11 20:56
画像VIVIENNE WESTWOOD SHOES, AN EXHIBITION 1973-2012

〜靴で辿る世界的ファッションデザイナーの軌跡〜
英国の代表として、また世界的なファッションデザイナーとしても名高いヴィヴィアン・ウエストウッドは、デビューから今年で40周年を迎えることとなりました。
これを記念し、ヴィヴィアン・ウエストウッドのデザインにおいて、究極のフェティッシュアイテムである『靴』にフォーカスした展覧会
【Vivienne Westwood Shoes, An Exhibition 1973-2012】を開催いたします。
本展は2010年9月、ロンドン・セルフリッジでの開催を皮切りに、ワールドワイドツアーとしてモスクワ、ベイルート、アジアへと巡回、そしていよいよ本年12月1日から 東京 表参道ヒルズ 本館 B3F スペース オーにて開催期間も40日間という、大規模な展覧会として上陸いたします。
この展覧会では、靴における常識を打ち破り、細部へのこだわりと、妥協の無いもの作りを追求し続けてきたデイム ヴィヴィアン・ウエストウッドの類いまれなる才能を、現在に至るまでの軌跡として約200足の靴の展示とともに辿ります。
本展での展示は、初期の1973年に発表された、本人私物の貴重なシューズコレクションから最新コレクションまで多岐にわたり、ランウェイでのみ発表されたバッグやアクセサリーのショーピースなども一堂に展示いたします。

日時:2011年12月1日(木)〜 2012年1月9日(月・祝) *無休
平日11:00〜21:00、日・祝日 11:00〜20:00 
※年末年始は営業時間が変更になる場合がございます。
入場 : 一般 1,000(900)円/大学生・専門学生800(700)円/高校生・中学生600(500)円/小学生以下無料
※( )内は前売料金/前売りはチケットぴあにて11月30日(水)まで発売中
※20名様以上の団体前売りは更に100円引き
※コミュニティパスポート、ラフォーレカード、ヴィーナスフォートパスポート提示で当日料金より各200円引き
場所:表参道ヒルズ本館 B3F スペース オー

viviennewestwood-tokyo
http://www.viviennewestwood-tokyo.com/top/CSfIndex.jsp


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マリーン・マリノ + 谷口真人 「Daughters of the Lonesome Isle(孤島

2011/12/10 07:06
画像[画像: マリーン・マリノ 「KaoRi (#5)」(2009) Gelatin Silver print]

マリーン・マリノ + 谷口真人 「Daughters of the Lonesome Isle(孤島の娘たち)」展

Daughters of the Lonesome Isle
Marlene MARINO / Makoto TANIGUCHI
December 10. 2011-January 28. 2012

Artist talk: Saturday, December 10th
16:30- Makoto Taniguchi / 17:30- Marlene Marino
Opening reception: Saturday, December 10th 18:00-20:00.

スプラウト・キュレーションでは、Marlene Marino(マーリン・マリノ)と谷口真人による二人展「Daughters of the Lonesome Isle(孤島の娘たち)」を開催いたします。この展覧会のタイトルは、アメリカの現代音楽作曲家、故・ジョン・ケージのプリペアド・ピアノの楽曲名から引用しました。本展ではあえて女性をテーマにしていますが、現在世界各地で巻き起こるデモや、激動する政治情況をみれば、「疎外」と「自由」そして「ユートピア」と「ディストピア」が、今や性別や人種を越え全ての人間にとっての、深刻かつ身近なテーマであることは言うまでもありません。

アートが、「自由」という尊大なテーマに向き合う時、表現形態としてのキュレーションに何が可能か、本展は、そのひとつの試みでもあります。

SPROUT Curation WEBsite
http://sprout-curation.com/

SPROUT Curation is delighted to announce the “Daughters of the Lonesome Isle” an exhibition of Marlene Marino and Makoto Taniguchi.

“Daughters of the Lonesome Isle” takes its title from a work for prepared piano by John Cage. Although the exhibition focuses on the woman, the themes like “loneliness/freedom’” or “utopia/dystopia” are serious and familiar to all humans across gender and race today where demonstrations take place throughout the world and political situations is rapidly changing.

When the art confronts such a profound theme, what would be possible in curation as a form of expression? This exhibition is also an attempt to this question.



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ゼロ年代のベルリン ―わたしたちに許された特別な場所の現在

2011/12/06 19:01
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ゼロ年代のベルリン ―わたしたちに許された特別な場所の現在(いま)

展覧会概要
1989年の壁の崩壊後、ベルリンは変化を続け、政治、経済、文化の実験場として世界の注目を集めてきました。ゼロ年代、ベルリンは世界の中で、アーティストを最も魅了するホットな都市となっています。そこではゆるやかなソーシャルネットワークがつくられ、ジャンルを横断する恊働や交流がなされています。グローバル化によって加速された複雑な政治社会状況に対して、各々の作品に忍ばせられた社会に対する意見(こえ)は、ベルリンの街に音楽(うた)のように響き渡っています。

壁の時代、ベルリンは自由を熱望し、自由のための闘争の象徴ともなりました。その当時の熱気は今も残り、都市の中に散在するフリースペースとともに、現在のベルリンを「特別な場所」にしています。本展の副題「わたしたちに許された特別な場所の現在(いま)」は、岡田利規氏の著書『わたしたちに許された特別な時間の終わり』* から着想を得ており、現在のベルリンを象徴するものとなっています。なぜなら、ベルリンの歴史あるいは現在における特殊性は、単にベルリンを「特別な」場所としているだけでなく、私たちが社会に対する意見(こえ)を上げることが唯一「許された」場所であるからです。

「ここ」にある小さなユートピア−わたしたちに許された特別な場所の現在(いま)を、世界から集まりベルリンに住む18組(12カ国)のアーティストたちが、映像、絵画、パフォーマンスなど多様な表現によって映し出します。イデオロギーに替わる、社会と関わりをもった歴史、物語の再構築、都市への介入によって空間とアイデンティティの関係を問いなおすパフォーマンスや造形、情報、身体、都市空間が、新たな感性の位相のもとに、鮮烈な生産の実践として展開されます。
これからの芸術のありようを示す場所、それがベルリンなのです。

本展覧会は、日独交流150周年を記念してドイツ文化センターとの共催で開催されます。

「ゼロ年代のベルリン‐わたしたちに許された特別な場所の現在(いま)」
会場:東京都現代美術館 企画展示室B2F、1F ※1F展示は10/29より公開
会期:2011年9月23日(金・祝)‐2012年1月9日(月・祝)
休館日:月曜日 ※ただし10/10,1/2,1/9は開館、10/11,年末年始(12/29-1/1),1/4は休館
開館時間:10:00〜18:00(入場は閉館の30分前まで)
*9月24日は20:00まで
*10月29日は21:00まで
観覧料:一般 1,100円。大学・専門学校生・65歳以上 850円、中高生 550円

東京都現代美術館
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/128/


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沖縄長谷寺5周年記念【原発も基地もいらない〜沖縄WAPA展】

2011/11/30 20:38
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“今”だから。
少し“原発”や“基地”のことなども考えてみよう。
そういう展覧会のお知らせです。


沖縄長谷寺5周年記念【原発も基地もいらない〜沖縄WAPA展】

沖縄から世界へ 平和の祈りを届けます。
日時/2011年12月3日(土)〜12月11日(日)                   
場所/沖縄山 城間院 長谷寺内 ギャラリー沖縄県糸満市潮平一番地

●参加アーティスト/池辺幸恵 バリお 村田訓吉 増山麗奈 倉本逸馬 小澤弘邦 など
●会期中イベント/12月4日(日) 竹野内真理(翻訳家)による内部被曝についてのレクチャー
●会期中に長谷寺のご住職岡田様による沖縄戦の現地まわりツアーもあります。         
●問い合わせ先/080-6687-4118 info@renaart.com

●関連イベント【 脱原発シンポジウム 】
日時/12月3日(土)14:00〜18:00  
場所/沖縄県立博物館・美術館 講堂   
パネリスト 矢ケ崎克馬(前琉球大学理学部教授)など

●関連イベント【基地も原発もいらないパレード】
日時/12月10日(土)          
場所/県庁前 那覇国際通り マキシ公園 参加無料

企画/ WAPA (world anti nuke peace action ) 増山麗奈  
発案/村田訓吉 (080-6687-4118 info@renaart.com)
共催/沖縄山 城間院 長谷寺 原発も基地もいらない

WAPAブログ
http://wapa.at.webry.info/


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清水研介さんからのお便りです!

2011/11/29 12:18
画像作品名:「Clothes, Hats, Women, Shoes and Bicycles」、作者:清水研介

僕たちの仲間、フィンランド在住の画家清水研介さんより、新しいお便りが届きました。

ヨーロッパの各地で清水さんの作品展がどんどん開催されているようです。

ではどうぞ!!!

以下清水さんんからのお便りです。
↓↓↓


フィンランドの清水研介です。お元気ですか? いつも、いろいろと、どうもありがとうございます。パリでの展覧会と、ベルギーでのアートフェア参加のお知らせがあります。

1.「Art en capital」展
パリのグラン・パレで開かれる、展覧会「Art en capital」。この展覧会の、「Société des Artistes Indépendants」で、「OpenArtCode Paris 2011」のアーティストとして展示参加します。

清水研介(Kensuke Shimizu)のアート作品は、テキスタイル上のミックスドメディア作品が、1点、展示される予定。

会期:2011年11月22日(火)から2011年11月27日(日)まで。
毎日(火曜日を除いて)、11時から19時30分まで。
なお、24日(木)と、26日(土)は、22時30分まで。
11月22日(火)は、14時から22時30分まで。

Vernissage(展覧会オープニング)は、11月22日(火)の17時から22時30分まで。

展覧会「Art en capital」のウェブサイト(フランス語)はこちら:
http://2010.artencapital.net/
入館料についてなどの情報:
http://2011.artencapital.net/?cat=6

「OpenArtCode Paris 2011」のウェブサイト(英語)はこちら:
http://www.openartcodeparis.com/

かなり大勢のアーティストや団体等が参加の展覧会です。私の作品は、展覧会の中で、Société des Artistes Indépendantsのところで、OpenArtCodeのアーティスト、として、展示される予定です。


2.もう一つ、お知らせがあります。

12月2日から12月6日まで、ベルギーのゲント(Ghent)のFlanders Expoで開かれる、「Lineart」というアートフェアに、Gallery M (スロバキアのブラチスラヴァ)の契約作家として参加します。多くの画廊が参加しますが、私のアートは、Gallery M (スロバキアのブラチスラヴァ)へ割り当てられたスペースにあります。

ベルギーのゲントでのアートフェア「Lineart」のウェブサイトはこちら:
http://www.lineart.be/en/

いつも、いろいろと、どうもありがとうございます。

清水研介ウェブサイト:
http://www4.ocn.ne.jp/~kensuke/




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「詩人和合亮一とのコラボレーションによる『轟音と静寂の後』 ティエリー・ジラール写真展」

2011/11/24 19:54
画像「詩人和合亮一とのコラボレーションによる『轟音と静寂の後』 ティエリー・ジラール写真展」

•2011年11月24日 (木) - 2011年12月22日 (木)
•東京日仏学院(飯田橋)
•入場無料

「東海道」制作のため、初めて日本を訪れたティエリー・ジラ−ルが、東北地方を撮影するため、再度来日します。
大惨事の後の“時”について、人と風景の回復能力によってどのように復興がなされていくのかについて考察し、さらに、歴史も過去もある風景にこの悲劇がどのような形で刻み込まれていくのかに思いを巡らせます。

ティエリー・ジラ−ル:写真家。記憶に刻まれた風景を捉える。1984年ニエプス賞受賞。1997年京都ヴィラ九条山招聘アーティスト。

和合亮一 : 現代詩の旗手として、イベントやラジオなどで幅広く活躍している。3月11日の震災以降ーにて「詩の礫」と題した連作を発表し続け、大きな反響を呼んでいる。2011年6月、これらの作品群を、「詩の礫」、「詩の黙礼」、「詩の邂逅」、3冊同時出版。

日仏学院WEBサイト
http://www.institut.jp/



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The Bandung Contemporary Art Awards

2011/11/22 20:51
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The Bandung Contemporary Art Awards

The Bandung Contemporary Art Awards (BaCAA) is in the first place to stimulate the development of contemporary visual art in Indonesia, leading to a place on the international map. Attention will be given to furthering the participation of award winners in important art venues. Artists eligible for the award are young emerging talented artists who have exhibited artworks at established galleries, public art spaces, or new art spaces with clear programs.

Bandung Contemporary Art Awards #01 [BaCAA #01] has been successfully implemented leading to more visibility for the emerging artists selected as the finalists. The winner BaCAA #01 had received the award of 100.000.000 rupiah. Each of the three other best selected artists had experienced or is experiencing new environment and new s as part of his/her award that enrich his/her artistic life. One went to Venice Biennale in May-June 2011, another one is taking an artist residency in Center for South East Asian Art, Passau, Germany 5 July – 2 October 2011, while the last one is having a studio project in Berlin, Germany.

ArtSociates under the Foundation AB now announces BaCAA #02 to be executed in the year of 2011/2012. The award for the best artist will be given in April 2012 and the other three bests to be allocated within 1 year after the announcement of the award. ArtSociates will organize the exhibition of artworks selected as finalists. In this second year, the awards are still given to emerging Indonesian artists. The awards will be developed further to include International artists and so to let Indonesian artists and artworks participate and compete at an international level.

http://www.artsociates.com/BaCAA/

インドネシア・ジャワ島にあるバンドゥンという歴史のある街で開催されるアート・アワードです。




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COMICA FESTIVAL 2011 from LONDO

2011/11/19 02:30
画像COMICA FESTIVAL 2011

From 3 to 27 November, Comica, the London International Comics Festival, rises again to showcase an exceptional panoply of British and international comics creatives and connoisseurs in exhibitions, panels, talks, a bigger and better one-day Comiket Fair, a free Conference, a Club Night, film screenings, and much more in venues across the city, including a special East London focus in association with Nobrow Press.

http://www.comicafestival.com/index.php/festival/program11/

ロンドンでもコミケ(?)あるんだ!?

ちょっと連絡してみよっ!


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濱口健/Ken Hamaguchi「Selected Old Stuff Vol.1-」

2011/11/16 18:24
画像濱口健/Ken Hamaguchi「Selected Old Stuff Vol.1-」

期間:2011年11月15日 (火) - 12月3日(土)
会場:メグミオギタギャラリー(銀座)

*レセプション:11月15日(火)17:30 - 19:30 
*トークショー:11月18日
(金)19時より ゲスト:都築響一氏 予約不要。どなたでもご参加頂けます。

会場MAP:http://www.megu
miogita.com/Information/index.html



☆濱口健「Selected old stuff Vol.1」展によせて 山口裕美(アートプロデューサー)
 
2008年春、「Power of Japanese contemporary art」(アスキー)を出版した直後、高橋コレクションで有名な高橋龍太郎先生から「濱口健さんに興味がある」との連絡を頂戴した。本人を連れて、田町の高橋クリニックを訪問した日が懐かしい。2,3回グループ展に参加しただけだった濱口健の作品は、即座に高橋コレクションに加わり、2008年から2009年にかけて全国を巡回した「ネオテニー・ジャパン‐高橋コレクション」展で展示はされなかったものの、カタログのP156、P157の両開きに神楽坂の高橋コレクションでの展示風景が掲載された。これはこれから始まるであろう濱口健伝説の1つである。
 
その濱口健が満を持して、初個展を開催することになった。場所は銀座のメグミオギタギャラリー。展示空間の広さと地場の持つ魅力には定評がある。荻田さんと連れだって濱口健のアトリエを訪問し、新作を見てきたが、そのクオリティーの高さに私も荻田さんも舌を巻いた。

海外で日本の現代アートの魅力についてレクチャーをする時、私は日本人画家のデッサン力を挙げる。さらに斬新な画面の構成力も付けくわえる。どちらも兼ね備えていることが、世界へ押し出す日本現代アーティストの条件だと思っているからだ。

濱口健の作品は、見た目よりもかなり手間がかかっており、例えば、妖艶な金髪女性のしどけない姿を描いたのち、その上から石碑に描かれているような古漢字を描いていく。さらにその上にショベルカーを加えて描いたりする。金髪女性の絵だけでも面白いし、文字だけでも面白い、ショベルカーの存在感も圧倒的だ。しかし、これでもか、というように上からかぶせていってしまう。「もういいんじゃないの?過剰にしなくても」と言いたくなるのだが、彼のコンセプトの中心にどうも「台無しにすること」があるようなのだ。台無しな絵画を完成させるための労力を厭わない画家とは!
 
ときどき、私は濱口健はまだ自分のパワーの8割くらいしか出していないのではないか、と思ったりする。余力を残しつつ、次のもっと面白い絵画に狙いを定め、描き出す。人が自分の作品を通して、喜んでくれたり、笑ったり、意味深に考え込む姿を楽しんでいるとしか思えない。この手のタイプの他の画家の存在を私は知らない。ユニークで貴重なカテゴリーの画家の登場だ。どう考えて見ても、非凡な才能である。



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ASEANのエキジビジョン

2011/11/14 15:40
画像インドネシアのバリ島へ行ってきました。バリ島ではちょうどASEANの会議が行われていて、その会場で、参加各国のエキジビジョンが開催されていました。そしてここは、各国の子供たちが描いた絵の展覧会のコーナーです。







画像みんなどの絵も元気いっぱいに描かれています。色がとってもきれいです。会場入り口のゲートから会場までの歩道脇に、会期中たくさんの作品が展示されています。夜はきちんとライトアップされています。






画像会場を訪れるたくさんの人たちが熱心に足を止めて観ていました。カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム。素敵な子供たちの絵に会場全体が明るくなっていました。




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トゥールーズ=ロートレック 展

2011/10/31 07:57
画像画像: トゥールーズ=ロートレック 「ディヴァン・ジャポネ」(1893) リトグラフ、ポスター 81×62 cm 三菱一号館美術館蔵 ]


トゥールーズ=ロートレック 展

三菱一号館美術館所蔵のトゥールーズ=ロートレックによるポスター及びリトグラフは、ロートレック自身がアトリエに残し、親友で画商のモーリス・ジョワイヤンに引き継がれた貴重なコレクションです。これらを当館で初めて公開する本展では、19世紀末のパリ、モンマルトルを華やかに描き出した代表的なポスターや、彼の芸術の革新性を最も顕著に示す版画作品の数々から、およそ180点の作品を選りすぐって紹介します。一般の眼にはめったに触れない試し刷り、身近な人への献辞や署名のある作品、親しい友人たちを招いて自ら料理を振る舞った晩餐会のメニューなど、制作過程や私生活を垣間見ることのできる作品が数多く含まれています。グラフィック・アーティストとしての大胆さと、身近な対象への繊細な視線をあわせもつ作品群を通じて、ロートレックの現代性と新たな素顔を再発見していただけることでしょう。

会期:2011年10月13日 〜 2011年12月25日
開場時間:水木金 10:00〜20:00、火土日祝 10:00〜18:00
入場料:一般 1300円、大学・高校生 800円、小中学 400円
休館日:月曜休館

ホームページ
http://mimt.jp/lautrec2011/


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ドキュメンタリー映画作品『ジョージ・ハリスン/リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド』

2011/10/24 08:18
画像©2011 GROVE STREET PRODUCTIONS LIMITED. ©George Harrison ©Harrison Family

マーティン・スコセッシ監督によるドキュメンタリー映画作品『ジョージ・ハリスン/リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド』が、11月19日から2週間限定で公開される。

同作は、ジョージ・ハリスンの58年の人生の軌跡を、未公開映像および未発表音源を含む50曲以上の楽曲や、エリック・クラプトンら数々のミュージシャンへのインタビューなどと共に辿って行くもの。青春期から、世界中を熱狂させたTHE BEATLESへの加入、スピリチュアルな世界へと開眼していくまでを描いた前半と、同バンドの解散後に自らの音楽を生み出して行く様子をはじめ、音楽以外の芸術分野との交流を追うことで多面的にジョージの実像に迫る後半の2部構成となっている。

『ジョージ・ハリスン/リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド』
2011年11月19日(土)〜12月2日(金)角川シネマ有楽町、TOHOシネマズ六本木ヒルズ、新宿ピカデリーほかDVD&ブルーレイ発売記念 期間限定ロードショー
監督:マーティン・スコセッシ
出演:リンゴ・スター、エリック・クラプトン、ポール・マッカートニー、ジョージ・マーティンほか
配給:角川映画フィルムインク

WEBサイト
http://gh-movie.jp/

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キン・シオタニ / ハンガーと玄関(版画と原画)展

2011/10/22 10:14
画像EXHIBITION キン・シオタニ / ハンガーと玄関(版画と原画)展

キン・シオタニさんが展覧会をやってます。キン・シオタニさんといえば吉祥寺。吉祥寺に出来た面白いスペースです。ちょっと行ってきます。

キン・シオタニ / ハンガーと玄関(版画と原画)展
2011/10/15 (sat) - 10/23 (sun)
12:00 - 19:00 *月曜定休

クラムボン 原田郁子と妹 奈々が主宰する複合ショップ『キチム』内のギャラリースペースが『STONE』です。

ACCESS
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町
2-14-7 B1F キチム
open/12:00-19:00
closed/ 不定休
Maphttp://www.kichimu.la/file/index.htm

なんかわくわくする!?



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草間彌生 ボディ・フェスティバル in 60's 展

2011/10/16 03:06
画像草間彌生 ボディ・フェスティバル in 60's 展

この展覧会は、主に60年代の草間彌生のアートに着目したものです。
草間彌生は1957年に日本を離れ、シアトルを経由しニューヨークに活動の拠点を構えます。73年に帰国するまでの16年間には、ニューヨークだけでなくイタリア、ドイツ、オランダと精力的に作品を発表し、現在の多様な作品スタイルを生み出しました。
草間の作品とその姿勢は、多くのポップアーティスト、ミニマルアーティスト、パフォーミングアーティスとたちの活動と呼応し、彼らに大きな影響を与えました。
こうした初期の活動は海外の美術館によって、高く再評価され、2011年から2012年にかけて、ソフィア王妃芸術センター(マドリッド)を皮切りに、ポンピドゥーセンター(パリ)、テートモダン(ロンドン)、ホイットニー美術館(ニューヨーク)での欧米巡回展の重要なセクションとして展示されはじめています。
今回のワタリウム美術館での展覧会では、こうした貴重な映像作品を国内で初めて無修正オリジナルバージョンで上映します。その他、多くのドキュメントや草間自身によって語られたテキスト、立体作品、インスタレーションなども展示します。

〜私がアメリカに渡ったのは、1957年の11月18日のことだった。私たちの世代は戦争の影響で、学校で英語を教えてくれなかったけれど、外国へ行く不安なんか全然なかった。とにかく、古いしがらみから逃れたくて、日本を出たくて出たくて仕方なかったのだから。「無限の網」草間弥生自伝〜

会場:ワタリウム美術館 http://www.watarium.co.jp/
会期::2011年8月6日[土]―11月27日[日] 11 時より19 時まで [ 毎週水曜日は21 時まで延長]
休館日:月曜日 [7/18は開館][但し、9/19、10/10は開館]
入場料:大人1,000円 学生800円(25歳以下) ペア券:大人 2人 1,600円/ 学生 2人 1,200円(期間中、何度も使えるパスポート制)

主催:ワタリウム美術館(渋谷区神宮前)
協力:株式会社 草間彌生スタジオ /目黒区美術館
映像協力:Netherlands Institute for SOUND AND VISION /


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誕生25周年記念 ドラゴンクエスト展

2011/10/11 06:00
画像誕生25周年記念 ドラゴンクエスト展

ドラゴンクエスト誕生25周年を記念した初の本格的な展覧会
日本が世界に誇るゲームカルチャー、その中でも最も人気の高いドラゴンクエストは、1986年に発売されて以来、全シリーズの累計出荷本数5,800万本を誇るロールプレイングゲームの代表的な存在です。
本展はその栄光の歴史を振り返るとともに、ドラゴンクエストが創り出した世界観や手法、その社会的意義について、豊富な資料とともに紹介するゲーム史上初の本格的な展覧会です。
会場にはゲームの世界さながらに職業を選択し、「冒険の書」を手に巡るアドベンチャー・コーナーもあり、各シリーズに精通した熱心なファンはもちろんのこと、ゲームを体験したことのない方や子供たちまで楽しめる、参加型の展示構成となっています。
プレイヤーにはおなじみの「ルイーダの酒場」をイメージした「LUIDA'S BAR」も期間限定でオープンします。
また、ゲームクリエイター 堀井雄二氏による直筆の制作仕様書や、漫画家 鳥山明氏のキャラクター原画、作曲家すぎやまこういち氏の楽譜などを展示。
その他、懐かしの関連グッズや、ドラゴンクエストが巻き起こした社会現象などについても、当時の資料や記事を交えて詳しく紹介します。
海抜250メートルの天空で繰り広げられるドラゴンクエストの世界にご期待下さい。

開催概要
開催:期間 2011年10月8日(土)〜12月4日(日) 58日間 ※会期中無休
時間:11:00〜22:00 金・土・祝前日は23:00(入館は閉館 30分前まで)
場所:森アーツセンターギャラリー
入館料: 一般1,800円、学生(高校・大学生)1,300円、子供(4歳〜中学生)800円。
※展望台・美術館入館料(一般1,500円、学生1,000円、子供500円)を含む。

公式サイトWEB http://www.dq25ten.jp/
森アーツセンターギャラリー http://www.roppongihills.com/art/macg/




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フィンランドの清水研介さんからのおたより

2011/10/11 05:45
画像フィンランドの清水研介さんより新しいおたよりが届きました。今度はモナコで展覧会をされるそうです!楽しみですね!


フィンランドの清水研介です。お元気ですか? 
夏のPostcardの展覧会の様子は、WAIGAYAで拝見しました。大盛況だったようで、嬉しく思います。

さて、展覧会のお知らせがあります。モナコでの展覧会に展示参加する予定です。

このモナコでの展覧会で展示予定の、私が描いた絵画作品「Mademoiselle Going to the Theater」の画像を送ります。

1. モナコでの展覧会
モナコのモンテカルロにあるAuditorium Rainier Vで開かれる、「GemlucART」の展覧会に、「OpenArtCode Monaco 2011」のアーティストの一人として、展示参加します。私の作品は1点、展示される予定です。

展覧会の会期:
2011年10月7日(金)から10月23日(日)まで。
オープニング(vernissage)は、10月7日(金)、午後6時。

展覧会の開いている時間は、会期中、毎日午前10時から午後6時まで

さらなる情報は、これらの二つのウェブサイトにて:

「GemlucART」のウェブサイト:
http://www.gemlucart.com/index-GB.htm

「OpenArtCode Monaco 2011」のウェブサイト:
http://www.openartcodemontecarlo.com

2.パリでのヴィジュアル詩の展覧会の様子
9月は、パリのGalerie Satelliteで開かれた、ヴィジュアル詩の展覧会に、私の絵画作品が3点、展示されました。その模様は、こちらの画廊のウェブサイト内にあります:
http://galeriesatellite.blog.ocn.ne.jp/paris/2011/09/9109242011_8d79.html

どうぞよろしくお願い致します。

いろいろと、どうもありがとうございます。

清水研介
ホームページ:
http://www4.ocn.ne.jp/~kensuke/






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NYで反ウォール街デモ、700人拘束 AFPBB News

2011/10/02 15:46



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Hundreds arrested over banks demo in New York

2011/10/02 15:40
画像Hundreds arrested over banks demo in New York

http://www.bbc.co.uk/news/world-us-canada-15140328

2 October 2011 Last updated at 02:14 GMT Help Police in New York have arrested several hundred demonstrators involved in the latest protests against banks by a movement known as Occupy Wall Street.

Police said around 500 people were detained for blocking traffic during an unauthorised march across Brooklyn Bridge.

Activists have been camping out in New York's financial district for two weeks to protest against corporate greed and unemployment.

One of the demonstrators Henry-James Ferry said the police used a bull-horn to announce that they would be making arrests for disorderly conduct.

BBC © 2011 The BBC is not responsible for the content of external sites. Read more.


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モダン・アート,アメリカン ―珠玉のフィリップス・コレクション―

2011/09/22 20:27
画像エドワード・ホッパー《日曜日》1926年D.R. ©The Phillips Collection, Washington, D.C.

モダン・アート,アメリカン ―珠玉のフィリップス・コレクション―

展覧会概要

20世紀に入りヨーロッパの前衛美術に触れたアメリカは、第二次世界大戦後、抽象表現主義の登場によって国際的なモダン・アートの潮流に大きな影響を与えるに至ります。その一方で、ありのままの対象をとらえたリアリズムの伝統は、アメリカ絵画の源流として、その黎明期より脈々と受け継がれてきました。そして、いかなる場合においても、果てしなく続く大自然の風景と、ニューヨークの摩天楼に代表される近代都市の景観は、そのいずれもがアメリカを象徴するものとして、多くの作家に創作のインスピレーションを与え続けてきました。
本展では、アメリカ美術の優れた収蔵品で知られるフィリップス・コレクション※から110点の作品を集め、19世紀後半からアメリカン・モダニズムの時代を経て、ポロック、ロスコに代表される戦後のアメリカ絵画隆盛期にいたるアメリカ美術の軌跡をたどります。選りすぐられた作品の数々は、固有の風土と歴史の中で独自の表現を追求しつつ培われてきたアメリカ美術の多彩な魅力を伝えてくれることでしょう。

会期:2011年9月28日(水)〜12月12日(月)
毎週火曜日休館
開館時間 :10:00から18:00まで
※金曜日は20:00まで。※入場は閉館の30分前まで。
会場 :国立新美術館 企画展示室1E(東京・六本木)

観覧料
当日券1,500円(一般)、1,200円(大学生)、800円(高校生)
前売券1,300円(一般)、1,000円(大学生)、600円(高校生)

展覧会ホームページ:
http://american2011.jp/


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「TOgether WOMB 〜渋谷のAKIBA文化祭〜」

2011/09/17 06:46
画像サエキけんぞうさんから緊急ライヴのお知らせが届きました!ナント今日だ!?みなさんお誘いあわせの上ご来場くださ〜い!!

サエキです。

当日のお誘いで申し訳ありません。
究極かつ、初めてともいえる
アキバカルチャーの横断イベントです!

お気軽にどうぞ!

「TOgether WOMB
〜渋谷のAKIBA文化祭〜」 Produced by Kenzo Saeki
■日時:9月17日(土)
14:00〜OPEN 15:00〜START (〜20:30END) 会場:渋谷WOMB http://www.womb.co.jp/

料金 <男性>前売り3000円 当日3500円
    <女性>前売り2000円 当日2500円   (いずれもドリンク500
円別)
ローソンチケットで発売中 ローソンコード:70212 *コスプレ用着替えスペー
ス(女性用)完備

<<特別出演>>
イリア〜17時(ジューシィ・フルーツ)<<sings「ジェニーはご機嫌ななめ>
> 
【出演アーティスト】
<アフィリア・サーガ・イースト> 19時15分
<JulieHally>  16時20分
<秋葉工房+M.M.F.Dancers> 17時50分
<BiS> 19時40分
<咲岡里奈> 15時50分
<松浦有希> 15時20分
<桃知みなみ> 17時10分、18時30分
<サカモト教授> 16時、17時20分
<でんぱ組.inc ,吉河順央、霧島和歌、 20時5分
(from 秋葉原ディアステージ) >

大島はるな えみゅ  森永まみ デカシャツ喫茶 栗宮まろん
CHERRY-MIN  ダークナースZERO  D-style 松並千晴  結月えり
香乃美貴  MiYU  にゃんすり GirL≒friend 福井うらら
園羽彩音 クレヨン日記 HARU☆HINA L.A. 七咲あさみ
☆ぴよひな☆ Legend AYUMIO 
<出演アーティストは、都合により変更になることがあります。ご了承下さい>
★メインステージ:ニコニコ動画で話題のアーティスト、声優、アイドルほか、ジャン
ル横断でAKIBA系ライブ炸裂! ★3階ラウンジ:特設アイドル物販コーナー ★4階ス
テージ:地下アイドルの本領発揮のノンストップライブ。 ★1階ラウンジ:アキバの
人気店「MOGRA」&ニコ動カフェ「ハーメイト」が出張開店。アイドル特製ドリンク販
売も。

どうかよろしくお願いします!
サエキけんぞう 


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TABLOID GALLERY 草間彌生展

2011/09/15 18:58
画像


TABLOID GALLERY さんよりお知らせをいただきました。
これはぜひ観に行かねば!!



草間彌生展
-出展作品のお知らせ -


初秋の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。


TABLOID GALLERYでは、いよいよ9月13日(火)より草間彌生展が始まります。
出展作品が最終的に決定しましたので、再度ご案内いたします。

今回は、高橋コレクションからも数多くの名作品をお借りして展示することとなりました。
東京では初めての公開となる「海底」(1983)と「自転車と三輪車」(1983)を始め、1950年代のドローイングや詰め物による立体作品など、長年にわたり高橋氏を魅了してきた珠玉の作品群がご覧いただけます。

また、「INFINITY-NETS WHXOTLO」は、全長10mの1枚のロールキャンバスに描かれた世界的にも珍しい作品です。

なお、本展では、上記以外に一部販売する作品もございます(高橋コレクション、「INFINITY-NETS WHXOTLO」を除く)。

2011年から2012年にかけて、国立王妃ソフィア芸術センター(マドリッド)を皮切りに、ポンピドゥー・センター(パリ)、テート・モダン(ロンドン)、ホイットニー美術館(ニューヨーク)と、名だたる美術館を巡回する大規模な個展が開催され、新たに世界中の注目を集める草間彌生。
ぜひこの機会に、その世界をご堪能下さいませ。

会期:
2011年9月13日(火)- 10月15日(土)

開場時間:
11:30 -- 19:00 火曜〜土曜(日、月曜・祝祭日休)
※前回展示と休館日及び開館時間が変更されましたので、ご注意ください。

会場:
TABLOID GALLERY
(東京都港区海岸2−6−24 TABLOID 1F  Tel. 03-6435-3173 URL. http://www.tabloidgallery.com

出品作家:
草間彌生

協力:
高橋コレクション

主催:
SBIアートフォリオ株式会社
(東京都江東区有明3-6-11 TFTビル東館7階 Tel. 03-3527-6691 URL. http://www.artfolio.co.jp)


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Postcard action exhibition in Tokyoを終えて。

2011/09/05 02:57
画像“Postcard action exhibition in Tokyo”おかげさまで無事終了しました!ポストカードを送ってくださったみなさま、どうもありがとうございました。たくさん集まりました。

facebookのページより、なんとインドネシアからの参加者が2名おられました。スゴイです!?

まずは、Surajiya Surajさん。ジョグジャカルタから、このポストカードは届きました。ありがとうございます!
テリマカシー(Terimakasih)。

Surajiya Surajさんはデザインスタジオに勤められてるデザイナーさんです。




画像そしてもうひとりの方は“One Zhan”さん。こちらはジャカルタから2枚も届きました。

One ZhanさんはWEBサイトもあってこちらになります。
http://onezhan.blogspot.com/

絵描きさんですね。面白い絵を描いていますね。




画像そんなこんなで、調子に乗って、またぜひ次回もやってみたいと思っています。せっかくなので出来れば年内に!?

作品のテーマや開催する場所はこれから見つけて来ます。

何かこれだ!というテーマなどありますか?

もう一度“あなたの花”でもいいですよね!?

ひとまず終了のご報告でした。

またやるど!!!
たくさんのご協力ありがとうございました〜!
http://waigaya.at.webry.info/201107/article_8.html

FACEBOOKのページはこちらで見れます。
http://www.facebook.com/media/set/?set=a.173309462741117.44664.100001861925063&l=3d86736e4e&type=1
バンザイ!




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「ヤン&エヴァ・シュヴァンクマイエル &#12316;映画とその周辺&#12316;」展

2011/09/01 20:09
画像「ヤン&エヴァ・シュヴァンクマイエル 〜映画とその周辺〜」展

2007年夏、ラフォーレミュージアム原宿で開催された展覧会は、大きな反響を呼び、その波紋は、今日まで、持続的に拡大し続けています。まさに、時代は、シュヴァンクマイエルのものになりつつあるのです。しかし、果たして、私たちは、どれほどのものを、彼の作品から汲み取ることができているのでしょうか?作品とは、常に過去のものであり、それがはらんでいる潜在的な力を引き出すのは、作家とともにそれを受け取る者たちが、行うべきことなのです。今回、京都文化博物館とラフォーレミュージアム原宿で開催されるこの展覧会は、時代とともにあるシュヴァンクマイエル夫妻の作品を通じて、彼らの作品が、私たちに提起している事柄を、様々な文脈で受け取り、より豊かなものにしていく場であると考えています。

本展では、これまでの展覧会と同様、様々な素材を使ったオブジェ、絵画、版画、ドローイング、コラージュなど、200点以上をご紹介。いかにも、シュヴァンクマイエル夫妻らしい、多岐にわたる作品群の数々は、ほとんどが、日本初公開の作品です。副題にもある通り、映画に関連したものが一つの核になるのですが、これらの作品は、映画館と美術館の境界を、事実上取り払ってしまった作家の、真骨頂とも言うべき作品群です。

しかし、今回、特筆すべきは、これらに加えて、新たに日本のために制作したものが入っていることです。まずは、新装版の表紙のために描いた「アリス」が2点。そして、日本が、世界の美術史に大きな影響を与えた木版画。シュヴァンクマイエルが下絵を描き、茨城と京都の彫り師と摺り師が、江戸時代から伝わる伝統的な技法で制作した作品は、下絵が8点、その中から選ばれ制作された木版画が3点、加えて、木版画の制作過程を理解してもらうために、版木と順序摺りを展示します。日本の百鬼夜行絵巻を意識した妖怪と、彼が独自に生み出した妖怪からなる絵柄は、私たち日本人を魅了してやみません。さらに、現在制作中のラフカディオ・ハーンの「怪談」のための挿絵と、歴史的な事件と言ってもいいコラボレーションの産物、日本が世界に誇る世界的な写真家、細江英公が撮ったシュヴァンクマイエルのポートレートの展示も予定しています。

会場:ラフォーレミュージアム原宿
スケジュール:2011年08月20日 〜 2011年09月19日
アーティスト:ヤン・シュヴァンクマイエル、エヴァ・シュヴァンクマイエロヴァー
入場料:一般 900円、大・高校生 800円、中・小学生 600円、小学生未満 無料
開館時間:11:00から20:00まで
ホームページ:http://www.svankmajerjp.com/works/art/jan-and-eva/



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