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zoom RSS 越後妻有里山現代美術館[キナーレ]2014冬 企画展 Lights in Snowlandオープン

<<   作成日時 : 2014/01/10 23:59   >>

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2014年1月11日(土)より、越後妻有里山現代美術館[キナーレ]2014冬 企画展 Lights in Snowlandがオープン

2014年1月11日(土)より、越後妻有里山現代美術館[キナーレ]2014冬 企画展 Lights in Snowlandがオープンします。現代アートで新しい雪国の姿を表現する2014冬の企画展。美術館の内外が光で美しく照らし出されます。ぜひご来場ください。

尚、企画展覧会中は、開館時間が変更となります。あらかじめご了承ください。

会期:2014年1月11日(土)〜3月23日(日) |水曜日休館
時間:11:00〜20:00 |ナイトプログラム:17:30 (※)〜20:00 |最終入館 19:30
※日没時間によって変更あり。
会場:越後妻有里山現代美術館[キナーレ](新潟県十日町市本町6)

信濃川、越後の土、落葉広葉樹、集落、濃密な風景、トンネル、縄文土器、雪といった越後妻有の地勢、歴史をテーマとした常設作品群を有する 越後妻有里山現代美術館[キナーレ]。地域そのものを施設に埋め込み、世界・現代・地域・里山が交錯する美術館を目指しています。今回の企画展は、雪に閉ざされる地に住む人々が抱く様々な思いを切り口に、越後妻有の魅力を照射しようとする試みです。長いときには5ヶ月も雪に囲まれ、積雪3mを超える中に生きていく人々が抱く、春を待ちわびる心、厚い洋服を脱ぎ捨てて思い切り体を動かしたいという子供たちの思い、重さから開放されたいという希求など、雪国の人々の営みに寄り添う美術的アプローチを探求します。困難な自然を、克服する対象と捉える科学的な探求ではなく、それらを生きていくための与件として捉え、礼賛し、観客の知覚や思考とともに生じるダイナミックな体験そのものを「作品」として浮上させることで、越後妻有の新たな魅力を発見する契機とします。

http://www.echigo-tsumari.jp/

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