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zoom RSS チューリヒ美術館展―印象派からシュルレアリスムまで

<<   作成日時 : 2014/10/04 05:15   >>

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画像チューリヒ美術館展―印象派からシュルレアリスムまで

スイスが誇る美の殿堂チューリヒ美術館のコレクションを、日本で初めてまとめて紹介します。

出品されるのは幅6メートルにおよぶモネの大作やシャガールの代表作6点に加え、ホドラーやクレーといったスイスを代表する作家の珠玉の絵画、さらにはマティス、ピカソ、ミロといった20世紀美術の巨匠の作品など、これまでなかなか来日の実現しなかった印象派からシュルレアリスムまでの傑作70点以上。

スケッチや習作がほとんどない、まさに「すべてが代表作」といえるラインアップです。

世界的な金融都市でもあるチューリヒの富と、スイスの人々の美への慧眼を象徴するようなチューリヒ美術館展は、日本とスイスの国交樹立150年を記念する展覧会でもあります。この秋、必見の展覧会です。

会場:国立新美術館 
会期:2014年9月25日(木)〜12月15日(月)
入場料:一般=1,600円、大学生=1,200円、高校生=800円
休館日:火曜日(ただし、10/14は開館)

http://www.nact.jp/


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